子どもが小さい時は雑多なものが多くなり、収納スペースがほしいものです。
例えば玄関近くにはベビーカーや宅配のスペース、

子どもが遊ぶプレイルームなどには遊具や本の収納が必要です。

子どもが小さいうちは遊具と子ども、それにママがコミュニケーションの中心になります。
子どもが大きくなってからの親子の会話は、面と向かっては成立しにくいものです。

さらには庭にBBQコーナーをつくったり、ハンモックを取り付けたりすることによって、

親子が何らかの動作や行動を促すこともコミュニケーションのひとつです。
こういった仕掛けが将来できるように間取り計画をすると、幅が広がってワクワクしますね。
admin at 10:13 PM |
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プラネット(愛知県豊橋市)は、農法有限会社川平ファーム(沖縄県石垣市)と提携して、
緑のカーテン向けに「パッションフルーツ苗(黄玉種)」の生産と4月から発売を開始されます。
夏の省エネ・節電対策で、ゴーヤが緑のカーテンとして多く用いられますが、
パッションフルーツによる緑のカーテンを提案。
苗は、脇芽が出た育てやすい状態まで育成してから提供されます。
また、川平ファームのホームページで、パッションフルーツの栽培や管理方法
ジュースやジャムへの加工方法なども紹介されています。

今年の夏は、一味違ったグリーンカーテンはいかがですか?
admin at 6:44 PM |
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工業用資材など150万アイテムを通販で提供するMonotaRO(=モノタロウ、兵庫県尼崎市)より、
プライベートブランドのLED電球「LED電球日本一」を3月16日に発売されました。
5.5Wと7.5Wの2タイプで電球色と昼白色の計4種類を用意。
低価格なLED電球を求めるユーザーの声に応え市価の半額以下を実現した。
5.5Wが税込み628円、7.5Wが1029円。
http://www.monotaro.com/news/ledLight/

admin at 5:30 PM |
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東日本大震災から一年が経ちました。
改めて、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様方に
心からお見舞いを申し上げます。また、被災地の皆様が一日も早く平穏な日々を
取り戻すことができ、真の復興・再生が実現されますよう心よりお祈り申し上げます。
震災の復興がなかなか進まない中、自分にできることは何か? を多くの人が様々に考え
行動なさっているところに、今回ヤマダ電機さんより、「オリジナル太陽光発電システムの販売開始について」
3/9に発表となりました記事がありましたので、ご紹介いたします。
このような商品の発表が多方面から出現し、活用できることで復興の一端を担うことができるなら
とても良いことだと思います。
普及価格「39万円台/1kW」を実現した オリジナル太陽光発電システムの販売開始について
株式会社ヤマダ電機(本社:群馬県高崎市、代表取締役社長 一宮忠男)は、2012 年3月10日より
普及価格「39万円台/1kW」を実現した当社オリジナル太陽光発電システムの販売を開始いたします。
太陽光発電には大きな注目が集まっていますが、現状の売価相場は1kW当たり50万円前後と高く、
爆発的な普及にまで至っていないのが実情です。当社は、再生可能エネルギー発電の浸透こそが、
我が国喫緊の課題と認識しており、普及価格を実現できるオリジナル商品の開発を続けてまいりました。
3月10日から販売を開始するオリジナルシステムは、従来相場を大きく引き下げる1kW当たり39万円台
(税・標準工事費込み)を実現した画期的な商品であり、国や自治体からの補助金を活用すれば、
実質的には1kW当たり30万円台半ばでの導入が可能です。
ハゼモト建設でも、正しい判断力を持ち自社のみならず、情報をみなさんと共有できることに
感謝して少しでも復興にご協力できることを行動してまいりたいと思います。
admin at 11:50 PM |
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ゼロエネ住宅 ~パッシブデザイン~
パッシブとは、受け身、積極的でないなどの意味があります。その対義語
は、アクティブ・・・活発、活動的などの意味です。が・・・
家づくりにおけるパッシブとは、機器などを用いず、「自然にあるもの」を使
います。…それは、光、風、太陽熱のこと。
パッシブデザインとは、エアコンなどの機器を出来るだけ使わず、「自然に
あるもの」によって、快適な暮らしをしようとする設計思想・設計手法のこと
を言います。
例えば、エアコンを使わなければ、電気を使わない。だから、CO2の排出量
が減り、省エネにつながります。パッシブな家にアクティブな太陽光発電シ
ステムを設置すれば、省エネからゼロエネ住宅が実現します。
また、自然光、風、太陽熱を生かすことで、地球にやさしく、そして健康的な
生活を送れるような気がしますよね。つまり、ゼロエネ住宅の目指すと
ころは、生活における「快適性」なのです。
日本で今までゼロエネ住宅が普及しなかった原因は蓄熱量が不足して
いたから。高気密高断熱住宅で、省エネが求められるこれからの時代、ま
すますパッシブ的な要素を持った家づくりが必要とされます。
ハゼモト建設の目指すスマートハウスにもご注目いただければと思います。
ハゼモト建設流 スマートハウス⇒びおハウス 自然と共生する住まい

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admin at 1:59 PM |
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北九州の老舗工務店ハゼモト建設。健康素材の家、子育て世代応援住宅。自由設計の自分スタイルの家、良い子が育つ家を提案。